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ナイジェリア人の夫と力を合わせて、2人の男の子を育ててるママが感じていることを書いてます。
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つい最近、お友達が遠くへ引っ越すことになり、送別会の時にプレゼントをしました。

それがネクタイとネクタイピン。

ネットで探しててとっても素敵な色をみつけたんです。

定価9800円がなんと980円のネクタイ。

あまりの激安ぶりにさすがに期待してなかったので、

プレゼント包装してもらっていたにもかかわらず開けて確認しました。

すると、とっても素敵!!想像どうりの商品だったのです。

ネクタイピンもとってもキュート!!

お友達も喜んでくれるし、お友達のお母さんにまで感謝されました。

めでたしめでたし。

ネクタイピン 座頭クジラ
ネクタイピン 座頭クジラ
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栗リンとパパが外出から帰ってきた。
栗リンが私にうれしそうに言った。「ママ、ニモのおかあさん生き返ってたで。安心して。」
よく聞いてみると、外出先に熱帯魚の水槽があって、カクレクマノミが三匹ほど泳いでいたらしい。

かばんの中からチョコレートをチ~ブが発見した。
栗リン「ママ、食べてもいい?」
私「いいよ。」
おいしそうに食べているので何のチョコなのかなとおもって聞いてみた。
栗リン「アーモンやで。」
私「えっ?」
栗リン「アーモン、・・・日本語で、ど・ん・ぐ・り。」
私「・・・。」

電車を降りた時のチ~ブとママの会話。
ママ「暖房すごいきいてたな~。暑かったわ。」
栗リン「ママ、そんなん大きな声で言ったら、電車さん悲しくなって泣くで。」
ママ「電車は泣けへんで。」
栗リン「やっぱし電車さんは男だから?だから泣かないの?」

おかあさんといっしょの“歯みがきじょうずかな”を見ていて、栗リンが「ママ~、女の子は朝も歯をみがくの?」と聞いてきた。よく考えてみると、家で朝みがいてるのはママぐらいでパパはみがかない。栗リンも夜はお風呂でみがくけど、朝はママの怠慢でみがいていない。私が、「本当は男の子も朝みがかないとだめなんだよ。」というと、「なんで?」「ごはん食べたら歯がよごれるでしょ。」「そうか・・・。じゃあ栗リン朝もみがく!昼もごはん食べたらみがくなっ!!!」と言ってからまだ朝は1度も歯をみがいてません。


イライラしてますか?
なにかあせってますか?
子どもを怒りすぎてがっかりしてますか?
子育て、家事と家庭だけで働いてると、世間から取り残されたように感じる時もあります。

でも考えてみると、おかあさんっていろんな職業の中で一番やりがいのある仕事じゃあないですか?
人間を一人前になるまで育てる。
なんて責任のある、すごい仕事なんでしょう。

でも大切でたいへんな子育て、一日中わき目もふらずに集中していては、やっぱり疲れます。
親のイライラは子どもにも伝わるものです。
自分の時間をつくり、心を健康に保つのは本当に大切です。

時には友達と話したり、お休みの日にパパに子どもを見てもらったり・・・
そんなことができるなら、すごく幸せですよね。そんなの絶対無理~!!
じゃあどうすればいいのでしょうか。

同じぐらいの子どものママとお友達になろう!!
私も昔は友達つくるの苦手でした。
でも子どもがいると、不思議とはなしができるんですよね。
公園デビューということばありましたね。
こわくないですよ。輪に入れないならはいれなくてもだいじょうぶ。
他にもおかあさんはいっぱいいます。
幼稚園や保育園の園庭開放なども利用しましょう。

ママが幸せで元気でいる家庭こそ子どもも幸せを感じられるんです。

子供をよくお友達の車に乗せてもらうので、チャイルドシートで警察にとめられたらどうしようと思ってました。

で、結局パワーベストを買いました。

でもこれで堂々と乗れると思うと、気楽になりました。

でも、すごい事故にはダメかな?

パワーベスト
パワーベスト 簡単で持ち運べるチャイルドシート

どんな親でも子どもに幸せを感じて欲しい、自分の子供に幸せになってほしいと願っています。
どうすればよろこんでくれるのか、どうすれば苦労をできるだけ経験せずに生活できるのか・・・。
今自分が味わっている苦労、後悔なんか経験して欲しくない。
いろいろ考えます。

子供たちの願いそれは何だとおもいますか?
「あなたの家庭にもっと望むことがあるか」と子供たちに聞いたところ、
どの年代の子どもでも一番多かった答えは「家族のみんなが楽しく過ごす」だそうです。

私の親は戦後、物やお金に苦労した人たちでした。
私たち子どもには自分の経験したお金に困る苦労だけはさせたくないとおもったみたいです。
共働きで、父は会社員、母は看護婦でした。
私はいつも家に帰ると誰もいなくて、かぎを開けて家に入り、かばんを置いて友達の家に遊びに行ってました。
家にあった仏壇が怖くて怖くて・・・
今その家のイメージを思い浮かべると、くら~い家のイメージです。

今では共働きの家庭ってめずらしくないですが・・・
親との接点が少なかったわたしは、できるだけ子どもとの時間を無駄に過ごそうと決心しました。

子どもと過ごす時間について量より質という考えはあてはまらないそうです。
だらだらでもいいから子どもと時間を過ごす。
特別なことはしないけど、ただ時間を過ごす。
子どもといても怒ってばっかり・・・
こんなママと一緒にいても、子どもに悪い影響与えるんじゃないか・・・
そんなこと考えないで、子どもと一緒にいてください。

子どもはママが大好きなんです。
成長すると、いやでも離れてしまいます。
経済的に可能なら家にいて、子どもと一緒にいてあげてください。

ブログに日記など書いてみようと思ってはじめたんだけど、

勝手がわからず、思った以上に時間がかかり、

粒郎は3回ほどおっぱいを吸いに来ました。

はじめてのことって何でもむずかしいんですね。

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プロフィール
HN:
リンママ
HP:
性別:
女性
職業:
主婦
趣味:
手芸
自己紹介:
ナイジェリア人の夫と力を合わせて、2人の男の子を育ててるママが感じていることを書いてます。

家族構成

夫:ナイジェリア人・日本語まあまあ

私:英語が苦手

栗リン:6歳

粒郎:3歳
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